
Web制作のROI・KPI診断に関するケーススタディ。[愛知県名古屋市を中心にサービス提供中]


サイトにおけるマッチングを左右する応募数をメインKPIと定め、ネット広告によるCPAを元にROI化しました。
CPC(Cost per Click)ではなく、CPA(Cost per Action)をベースにおいたのは、総合的なプロジェクトにおいて、実質的なサイト価値から目をそらさないようにするためです。
応募数を追いかけることで、ネット広告の最適化とLPOを適切に行うことができました。
会員からの離脱をメインKPIと定めてプロジェクトを進めました。そのため、根本問題を解決できるスキームの見直しを先行することができ、ネット広告による新規顧客獲得によるプロモーション効果を最大化することができました。